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五反田の人妻デリヘル風俗・ホテヘル【五反田アネージュ】
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当店の女の子の写メ日記です。

女の子の写メ日記
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千里/ちさと 36歳
T155 85(D)-59-86

超絶エロさ爆発

千里/ちさと

千里/ちさとへ

ふぐの誘惑
04/05 14:12
若い頃は、ふぐを食べても「味が薄いな。あっさりすぎやしないか」と、まだその恩恵にあずかれないときがありました。しかし、今やふぐは私の好物のひとつです。大人になった証拠です。

ふぐ料理と言えばまず、箸でザァッっと取るイメージの強い(長嶋食いとも言うそうです笑)「てっさ」。ふぐのお刺身です。身の弾力が強いため、本当にザァッと一気に頬張ったとしたら噛み切れないと思います。欲張らず、一枚一枚大切に食べたいところです。

続いて個人的におすすめなのが、焼きふぐです。私が好きなのは、もろみや麹の入った醤油ダレを付け焼きするもので、香ばしさとうまみの融合によって、ヒレ酒が美味しくいただけます。

ふぐの唐揚げもいいですね。揚げることで身の柔らかさとジューシーさが出て、ヒレ酒がもっと進みます。
ヒレ酒とは、炙ったふぐのヒレが入った、熱燗の日本酒です。お酒までもがふぐで統一されるとは、さすが「骨までしゃぶりつくす」と呼ばれる魚だけあります。

最後はてっちり。ふぐ鍋のことです。柔らかく煮えた野菜と共に、プリプリ熱々のふぐをいただきます。つけだれのポン酢がキリッと身体に染み渡り、つぎ酒も頼んでしまいます。
つぎ酒とは、ヒレ酒の継ぎ足しおかわり用のお酒です。

そして、〆はお雑炊です。ごはんと玉子を溶き入れ、ふぐ出汁たっぷりでいただきます。優しい味わいとお酒の酔いで、ここまでくるとフワフワしてきます。

こんな幸せ時間をもたらしてくれるふぐですが、江戸時代は食べることを禁じられていました。しかし庶民は諦めません。ふぐを「鉄砲」(当たると死ぬから)という隠語で呼び、こっそり食べては舌鼓を打っていたそうです。

てっさもてっちりも、その「てっぽう」から来ている呼び名とのこと。いつの時代も、ふぐの誘惑ですね。

本日は13:30-18:30の出勤予定です。
よろしくお願いいたします♪

実はふぐ屋さんの半額フェアが今日までで、行こうかどうしようか迷っている☆千里/ちさと☆

桜の夜道
03/30 14:53
少し酔っ払って、近所のあまり通らない道を散歩しながら帰路の途中。狭い路地が多く、自宅からそこまで離れてもいないのに、どこがどこと繋がっているのかいまいち把握できていませんでした。

よくわからないまま家と家が密集した住宅街を抜けると、春らしいピンク色の提灯が並んだ神社に辿り着きました。
「あ、この神社があるとこか。久々に来たから分からなかった」

こぢんまりとしたこの神社には、参道へ入るための表口と、そのまま商店街まで抜ける裏道があります。
参道には、樹齢何百年だろうと思うほどの真っ直ぐに伸びた巨木が立ち並び、さらには趣のある桜の木が何本も連なることで並木道のようになっています。
ちょうどこの季節は、参道を照らす暖かな光に包まれた桜の花が見事に幻想的な雰囲気を醸し出しています。

こんなに綺麗な場所なのに、人は誰もいません。
静かです。
かすかに聞こえるのは、木々のささやきでしょうか。
春めいた提灯の明かりと、桜を照らす暖かな電球の光。
まるで幻想の世界に迷い込んでしまったかのようです。

私は美しい桜に見惚れながら、神社を抜ける裏道へと歩き出しました。
この裏道は、お墓と隣り合わせのとても狭い道です。
昔はそこを通るのが怖かったのですが、今はまだ幻想の中。
ここで立ち止まって後ろを振り返ったら、きっと桜の参道では妖怪達が宴の真っ最中かもしれません。

そんな情景を思い描きながら、私の短い幻想の旅は終わりを告げました。
裏道を抜けるとそこはいつもの商店街。
人々が足早に行き交っています。
「戻ってきたよ。ただいま」 

そう呟いた私は、春の夜風に吹かれながら家路に着きました。

本日は13:30-18:30の出勤予定です。
よろしくお願いいたします♪

☆千里/ちさと☆
 
ダンジョン
03/24 15:18
日本のサグラダ・ファミリアと呼ばれる(私が勝手に呼んでいる)新宿駅。何十年経っても工事が終わらない、永遠の建造物です。

そんな新宿駅は、広大で複雑なため「ダンジョン」とも呼ばれているようです。ダンジョンとは、ゲームの中に登場する迷宮を意味し、財宝が隠されていたり、ボスキャラが配置されるような場所のことです。私はゲームに疎いため詳しいことはわかりかねますが、これくらい迷宮感のある場所としての揶揄(皮肉)で新宿駅=ダンジョンと呼ばれているとのこと。

確かに私が上京してきた時、まず洗礼を浴びたのは新宿駅でした。目的の出口がどこにあるかわからず、半泣きになりながら駅構内をさまよい歩いたり、違う改札から出ようとしてしまい、いきなり「ピンポーン」が鳴り響き通過できずにうろたえたり、辛く苦い経験を何度もしてきました。
ようやくスムーズに利用できるようになったのは成人してからです。

そんな新宿駅ですが、現在も工事中の箇所が多く、各ポイントには警備員さんが立っています。そして、スピーカーを使って注意喚起のアナウンスを延々と繰り返しています。
日本一の乗降者数を誇る駅ですから、行き交う人々の数も計り知れません。そんな中、工事の影響によるトラブルが起こっては一大事です。それを未然に防ぐためにも、警備員さんの存在は大切です。

しかしながら、毎日毎日何時間も同じ言葉を繰り返し発しているためか、最近アナウンスの仕方にだいぶクセが出てきた警備員さんがいらっしゃいます。

「ゴツーコチュー、ノ、ミナサァニワァー、タイッヘン!ゴメーワクォ、オカェシティッ、オリヤス」
「アシモトガァー、タイッヘンッ!テマクナッテイルカショガーッ!ゴザイッ、ヤス」
「ミナサァー、ジューブンッ!ゴチュー、イノウェー、ゴツーコー、ヲッ、オネッガィー、イタシヤス」

このように、イントネーションや間の空け方が大変独特かつ個性的で、ウケ狙いなのではと思うほどクセ強なアナウンスです。以前からずっとお見かけしていた方ですが、最初はもっと普通でした。徐々にこのアナウンスになっていっているようです。

私は、あまりにも面白くて思わず吹き出してしまいました。
まるで何かのキャラクターのようだ、とも思いました。
その瞬間、ハッとしました。
そうか、ここはダンジョンなんだ。
この警備員さんは新宿ダンジョンの名物キャラクターだ。

あっ、今、その警備員さんに向かって話しかけてる人がいる!

【みちを たずねて いるようだ】

そう、これはまさにロールプレイングゲームの世界です(やったことはないですが)。
私はそんなことを妄想しながら、工事中の床を守る黒いゴムシートが貼られた床を歩き、黄色と黒のラインがシマシマ模様になった工事テープを横目に、ダンジョン感が増した駅構内を足早に通り過ぎました。

やっぱり何十年経っても、新宿駅は興味深いです。

本日は13:30-18:30の出勤予定です。

☆千里/ちさと☆

クオリティ2
前回に続き、群馬県のお話し第二弾です。

昔からパスタが大好きな私は、巷の飲食店のパスタは軒並み量が少ないと感じていました。

これが例えば「ロメスパ」と呼ばれるパスタ屋であれば、サイズは選べます。大盛も特盛もあります。しかし、いわゆるロメスパ店のメニューと言えば、ナポリタンや醤油焼きそば風のガッツリ系が多く、極太麺で、茹で置きしたものを炒めて提供する「焼きパスタ」「炒めパスタ」というのが特徴です。さらに、店舗形態としてはラーメン屋感覚のお店がほとんどであるため、食券を買い、カウンターで食べ、すぐ帰る、という流れになりますから、ゆっくり食事を楽しむようなレストラン型の飲食店とは異なります。

だから私は「普通のレストランで、たっぷりパスタを楽しめるようなお店はないのかな」と常々思っていました。

そんな中、群馬県某所を訪れていた私は夕飯をどうしようか考えており、何軒かのパスタ屋を候補にしました。

それぞれのお店のメニューを見てみると、どのお店もサイズが選べるようです。S.M.L.LLなど、4種類くらいに分かれていました。量を見てみると、一番小さいサイズで乾麺150g分とのこと。通常、乾麺パスタの分量は1人前100gですから、大盛りと同じくらいの量ということです。それが「Sサイズ」とは。どういうことだろう?

しかも、都内のロメスパ店のようなガッツリ系食券制カウンター席のお店ではなく、ピザやハンバーグなどのメニューも豊富にある普通のレストランです。意外に思っていたところ、口コミレビューにこんなことを書いている方がいました。

「群馬のパスタの並盛は、東京の大盛りです。」

私はこの言葉で大いに納得しました。そういうことだったのか!

これまで、群馬県は高崎パスタが有名であると聞いてはいました。しかし勝手に「高崎市だけ」「ある特定のお店だけ」「メニューがちょっと変わってる」としか思っていませんでした。それは大きな間違いであることがわかりました。正しくは、「高崎市だけではない」「店はたくさんある」「メニューだけでなくサイズも豊富」でした。

ちなみに私が訪れた某所とは、高崎市ではありません。
しかし、それでもパスタ屋はたくさんありました。

そこで私は「なんでこんなにパスタ天国なんだろう?」と思って調べてみたところ、高崎周辺はなんと小麦の産地とのこと。日本でも北海道なら聞いたことはありますが、本州で小麦を生産しているイメージがなかったため意外に感じました。ただ、確かにパスタの麺は小麦が原料ですし、よく獲れるのであれば麺文化が根付くのも頷けます。

こうしたことから、高崎市内だけでなくその周辺の市でも同じようにパスタ店が軒を連ねているそうです。
そして街をよく見てみると、ラーメン屋やうどん屋もたくさんあることに気づきました。「やはりここは麺の街なんだ」という実感が得られました。

私は滞在中、パスタ屋2店舗を訪れたのですが、どちらのお店もリサーチ通り量が多く、具もいっぱいで大満足でした。
Mサイズ(都内の特盛サイズ)を頼んでいる方も周りにたくさんいらっしゃいました。パスタ以外のピザやグラタンも食べましたが、どれも美味しかったです。それでいて、価格は都内の2-3割は安かったです。

前回のお話しでは群馬の食材を生かしたオシャレなカフェ店。
今回は小麦の街、麺の街を象徴するパスタ店。
いずれもハイクオリティかつリーズナブルな飲食店で、都内では味わえない満足感がありました。

最初は「何もない街」と思ってしまいましたが、知れば知るほど私にとっては「美食の街」でした。

さて、私が訪れたのは何市でしょう?
また近々リピート訪問しようと思っています!

本日は13:30-18:30の出勤予定です。

☆千里/ちさと☆

クオリティ
先日、群馬県某所へ行きました。
正直なところ、「何もない街だな」というのが第一の感想でした。昼も夜もシャッターが閉まりっぱなしの店がたくさんあったり、コンビニは徒歩圏内に1軒もなく、街灯が少ないため夜の道は暗く、横断歩道の白い線がほとんど消えていて、そこが横断歩道だと気づかなかったり(笑)

そんな街で朝食を食べようと、ネットで検索したところ、意外にもモーニングの人気店を見つけました。宿泊先から車で約10分とのことだったため、行ってみることにしました。
とはいえ、田舎のカフェ(失礼!)だし、そんなに混まないだろうとたかをくくり、開店30分後の8:30に到着しました。

すると、既に満席。駐車場も第一と第二が用意されており、お店の向かいには離れのような「待合室」まで完備されているほどの人気店でした。この待合室で待つこと約20分。
ようやく席が空き、お目当てのモーニングプレートを注文しました。

大きなお皿に乗っているのは、メインのエッグベネディクト、サラダ、キッシュ、イチゴ、みかん、ヨーグルトです。
欧米風のオシャレなモーニングといった印象です。
早速食べ始めると、どれも丁寧なこだわりが感じられるものばかりでした。

私が特に驚いたのは、キッシュです。
キッシュとは、タルトのような土台に、茶碗蒸し風の卵ベースの生地を流し込んでオープンで焼いたものです。一般的には、ほうれん草やベーコン、季節野菜やシーフードなどが具材として入っていることが多いです。
デパ地下のデリなどでホールケーキをカットしたような形で売られていたり、スタバのフードメニューにもあります。
そのため私は昔から「ザ・洋風なおかず(副菜)」といったイメージを持っていました。

しかし、こちらのお店のキッシュの中からは、小さな角切りのこんにゃくが顔を覗かせているではありませんか。さらにはレンコンも。そして青い葉野菜は、ほうれん草ではなくネギでした。
「⋯群馬だからだ!」
私はその発見に興奮し、感動しました。地元の食材をこんなにオシャレに工夫して使っているなんて、すごく素敵だと思いました。しかも、土台となるタルト生地にはパルメザンチーズの風味がしっかり効いており、和洋折衷の味のバランスや食感が完璧でした。今まで食べたキッシュの中で一番美味しかったです。

そして、キッシュで興奮した心を落ち着けようと、次は口直しにとイチゴをぱくり。
「えっ⋯!?」
私はそこまでイチゴが好きなわけではなく、可もなく不可もなく、出されたら食べる、といった位置付けでした。
しかしこのイチゴ、めちゃくちゃ美味しい。酸味はほとんどなし。食感も固すぎず柔らかすぎず。甘さや風味が秀逸でした。
「このイチゴ、絶対いいやつだよ!」
私はすかさず同行者にささやきました。

そして、イチゴにも興奮した私は飲み物を飲んで落ち着こうと、ホットコーヒーを一口すすりました。
「これも⋯!?」
そうです。コーヒーまでもが絶品だったのです。苦味や濃さ、口当たりがちょうどよく、市販のものでないことは素人の私にも明らかでした。さきほどの「待合室」にコーヒーの焙煎機が置いてあったのは、ただのオブジェではなかったことがすぐにわかりました。

こんな素晴らしいモーニングが、なんと1000円。
もっと値上げした方がよいのでは、もったいない、都内なら2000円取れますよ、と余計なことばかり思ってしまいました(笑)

最初は「何もない街」と思っていた私も、このお店のハイクオリティさに脱帽し、この先もさらに群馬県の魅力を知ることとなるのです。

その続きはまた次回。

本日は13:30-18:30の出勤予定です。
よろしくお願いいたします♪

☆千里/ちさと☆

緊張感
先日、早めのランチで鍋焼きうどんを食べに行った時のこと。

そのお店は、まるで豪農の大きな古民家に招待されたかのような雰囲気で、店内には大木をそのまま切ったような梁や柱があり、木のぬくもりが感じられる大型のお店です。
私が通されたのは、カウンターの一番隅の席でした。

いつもの昼時なら、付近のサラリーマンでごった返すほどの人気店なのですが、私が来店した時間はまだ11時を回ったばかり。店内に先客はいませんでした。
そして、私が座った席のすぐ右脇は、店員さんが待機する空間になっていました。
私と店員さんとの距離、およそ1メートル。近いです。

例えば、格式高いフレンチフルコースの高級店なら、2-3メートル先に給仕さんたちが常に待機し、こちらの様子を見守っていてくれます。もしカトラリーを落としてしまった時などは、こちらから言わずとも1-2秒でさっと駆けつけてくれるようなイメージだと思います。常に見守られているというのも、もともと「そういうお店」として、心地のよい緊張感のもと、背筋を伸ばしてお食事を楽しむ心構えができています。

しかしこのうどん屋さんは、距離がめちゃくちゃ近いだけでなく、5-6名の店員さんが私のすぐ真横で、次のお客様が来るまで全員無言で直立しているではありませんか。

カウンターには私1人。
お目当ての鍋焼きうどんが運ばれて来て、おしぼりの袋を開け、手を拭き、箸袋から箸を出し、鍋焼きうどんを鍋から小皿へと移し、フーフーしながら食べ始め、卓上の七味唐辛子に手を伸ばす様子まで、全てを見られているような状況でした。

私は普段、飲食店の店員さん同士が私語に勤しむのはいただけないという意見を持っているタイプなのですが、この時ばかりは、この静かな空間、近すぎる距離感がどうにも気まず過ぎて耐えられず「何でもいい!私語をしてくれ!私語をしてくれ!」と強く願いました。

例えるなら、朝の開店と同時に百貨店へ入店した際、入口の両サイドに店員さん達がズラーッと並んで出迎えてくれるシーンがあると思います。私はそういう時、どこを見てよいかわからず、恐縮しながらひたすらペコペコ頭を下げながらそそくさと通り過ぎるのですが、あの状況に近いものを感じました。

そんな気まずさの中、私は店員さんたちの目線が実際はどこにあるのか確認したいという気持ちにもなりました。意外とこちらの様子は全く見ておらず、遠くを見つめている可能性だって考えられます。そうしたら、私の緊張感はただの取り越し苦労で済むはずです。
しかし、ここで私が店員さんの様子を確認するために少しでも顔を右へ向けたら、即座に「いかがなさいましたか!?」と言われてしまいそうな近さだったため、結局首を1ミリも横へ動かすことはできず、ただ黙々と鍋焼きうどんを食べ続けました。

幸いなことに、その後はだんだんとお客さんの数も増え、直立無言で待機していた店員さんたちも忙しそうに店内を動き回り始めたため、私は緊張感からようやく解放されました。
時間にしておよそ20-30分だったと思います。
美味しい鍋焼きうどんと、想定外の緊張感、同時に体験できた面白いランチタイムでした。

本日は13:30-18:30の出勤予定です。

☆千里/ちさと☆

2026年スタートです♪
あけましておめでとうございます!
お正月はいかがお過ごしでしたか?
私はいろいろな街並みを探索し、新鮮な経験ができました。
元気に休みを堪能できたのでよかったです。
2026年もみなさまに楽しく安心して遊んでいただけるよう、精進して参ります。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
本日は13:30-18:30の出勤予定です。
☆千里/ちさと☆


今年もありがとうございました
年内の出勤は既に終了いたしました。
年明けは1/4(日)から出勤いたします。

今年もみなさまと楽しい時間を過ごすことができ、充実した1年でした。
しかしながら、つい先日まで半袖+冷房生活だったはずなのに、もうこのようなご挨拶をすることとなり、時間がワープしてしまった気がしてなりません。
年々、季節の変わり目に穏やかさがなくなり、激しく変化するようになったと感じております。
だからといって私はどうこう言う気もなく、ただひたすら環境の変化に適応しながら元気に生きようと思う毎日です笑!

また来年もみなさまとお会いできることを楽しみにお待ちしております♪

どうぞよいお年をお迎えくださいませ。

今回もあの場所で年越しします
☆千里/ちさと☆

予想外
昨年の11/6に、私が「早い」というタイトルで書いた写メ日記の話ですが、今年は予想外の状況です。

近所の大通りにある街灯に掲げられるタペストリーは、毎年10月後半になると「Merry Christmas」というものになることが恒例で、それを「いくらなんでも早い!」とツッコミを入れたのがその写メ日記です。

しかし私はツッコミながらもそれが気に入っており、今年もいつ「Merry Christmas」になるのかと密かに楽しみにしていたのですが、12月半ばの今になっても変化がありません。今年はなぜか11月から「Happy Winter」という無難なタペストリーのままです。

実際に他の地域住民の方々から似たような意見が寄せられたのでしょうか。
実際見られなくなってしまうと寂しいものがあります。
しかしこれにめげず、来年の動向も見守っていきたいと思います!

寒くなってきましたので、みなさま暖かくしてお過ごしくださいね。

本日は13:30-18:30の出勤予定です。
よろしくお願いいたします♪

☆千里/ちさと☆

ジャム
先日、軽井沢へ行きました。
今までほとんど行ったことのない場所でしたので、何も勝手がわかりませんでした。夕飯を食べようと思った頃には、飲食店はどこも営業終了。コンビニもありません。調べた結果、スーパーへ行くしかなさそうでした。

宿泊先から車で十数分、着いたのは比較的大きめのスーパーでした。「軽井沢のスーパーって、何が置いてあるんだろう?」と考えながらいざ入店。野菜、きのこ、肉、魚⋯。やっぱり長野県だけあって、きのこの種類や量はかなり豊富でした。「地元感あるな〜」と思いながら奥へ進むと、次はお酒のコーナー。陳列棚を見渡してみるとワインが多い!お酒全般の種類もかなり多いですが、ワインの数がとにかく多い!「お〜、さすが別荘地」と思いながらさらに次のコーナーへ。

「⋯ここはなんだ?瓶が山積みになっているぞ。⋯ジャムだ!これ全部、ジャムだ!」土地柄、ジャムが多くても全然変ではないですし、何の問題もないのですが、とにかく量が尋常ではありませんでした。

私は夕飯を選ぶことも忘れ、ジャムの棚を眺めました。上から下まで、全部ジャムでした。人生で一番多くのジャムを見た瞬間でした。

同じスーパーマーケットと言えど、地域によってこんなにも品揃えが違うのを目の当たりにしたのは初めてでした。
最初は意図せず行くことになったスーパーが、軽井沢の一番の思い出になったのも面白かったです。

本日は13:30-18:30の出勤予定です。
よろしくお願いいたします!

写真は実際の棚です
☆千里/ちさと☆

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